Helico
ヘリコという名の、Blueskyクライアント。
作った思いはnoteに書きました。
綺麗なLPも作ってみました。
macOSアプリから始めて、iOSとiPadOSにも対応。マルチプラットフォームに真面目に対応したのはこれが初かな。
ヘリコという名の、Blueskyクライアント。
作った思いはnoteに書きました。
綺麗なLPも作ってみました。
macOSアプリから始めて、iOSとiPadOSにも対応。マルチプラットフォームに真面目に対応したのはこれが初かな。
当初はzakuniシリーズにしようかと思っていたのですが、よりニッチなところを攻めることにしました。
小さいものをとにかくリリース、と考えた結果でもあります。
一方で、初めてSwiftUIを使って作ったアプリで、すなわち僕が初めてXcodeで開発〜リリースまでしたアプリということになります。
大学の頃に初めてiPhoneアプリを作ってみたいと思ってから、XcodeとInterface Builderに悩まされ、Objective-C、MacRuby、PhoneGap、Swift(はあんま触れてないけど)などを経て、時にはApp Storeのレビューで跳ね返されたまま公開せずに終わったアプリなんかもあったけども、今やほんの数日で作り始めからリリースまでできるようになりました。思えば遠くへ来たものです、僕も、Xcodeも。
コンポーネント集を作りたいなとは以前から思っていたのです、デザインシステムとかね。
そう思いながら早幾年。こういうものはきっと作り始めなければ始まらない、なので作り始めました。
そして作り始めたなら公開してしまえばいい。今後少しずつ増やしていったりアップデートしていければいいですよね。
ある日僕は思ったのです。電卓を作ってみよう、と。
そしたら出来たのです。電卓が。
Something I made long, long ago...
待ち合わせをするためのwebサービス。二つの場所の中間らへんの場所を教えてくれる。
電車の駅名を入れると中間らへんの駅を教えてくれるようにもしようかと思っていたが、そうこうしているうちに山形に引っ越し、車移動メインになったことで、サービス自体を使う機会がほぼ無くなった。
ジャンケンマン。
ユーザーが出す手を選択する → プログラムが出した手と対戦結果が帰ってくる、という作りにしたことで、イカサマを疑われても潔白の証明が難しくなった。
jQuery UIのプラグインとして作ったのだが、これからjQuery UIを使う人などもういない。